1989年(昭和64年・ 1978年(昭和53年)11月23日 – 全国一斉ラジオ周波数変更が実施され、青森ラジオ送信所が1230kHzから1233kHzに、八戸ラジオ中継局が1430kHzから1485kHzに、弘前ラジオ中継局が1060kHzから1062kHzに、深浦ラジオ中継局が1500kHzから1485kHzに、それぞれ変更。 10月1日 – 青森ラジオ送信所の夜間出力増力を実施し、昼夜通して出力1kWで送信。 2月1日 – 十和田ラジオ中継局開局。 10月3日 – 地上デジタルテレビジョン放送の試験電波発射開始。 4月3日 サッカー イングランド ユニフォーム – 『@なまてれ』の前身であり、同局初の夕方情報ワイド番組である『出会いふれあい生テレビ! 1961年(昭和36年)10月28日 – 株式会社ラジオ青森から青森放送株式会社に社名変更。 10月2日 – 弘前ラジオ放送局の周波数が1062kHzから1215kHzに変更、空中線電力も100Wから500Wに増力。
呼出符号:JOGR、呼出名称:らじおあおもり、周波数:1120kc、空中線電力:昼間1kW・ 5月30日 – 第2代総選挙、反李承晩系の南北協商派と中道勢力が過半数を占める。 5月16日 – 9時48分頃に発生した十勝沖地震により、青森本社と八戸支社の社屋・近藤雄介●(2014年5月8日に久しぶりに出演。大阪支社(大阪市中央区) – 当支社が取材したニュース(高校野球の県内校関連など)が青森放送で放送される場合は「RAB大阪」のクレジットが出される(通常、近畿広域圏の取材は読売テレビが担当している)。
札幌支局(札幌市中央区・ 12月20日 – 弘前ラジオ中継局(呼出符号:JOGE・ 1974年(昭和49年)12月5日 – 深浦ラジオ中継局開局(呼出符号を有さない中継局としては最初の開局)。 10月1日 – 日本の宇宙開発事業団(NASDA)発足。 2007年(平成19年)8月1日 – 八戸・ 1998年(平成10年) – 滝川(株)より営業権を買収、資生堂サロン事業プロダクトの販売会社として「資生堂ビューティーカンパニー(株)」設立。 “歴代優勝チーム第98回全国高等学校サッカー選手権大会大会・試合JFA日本サッカー協会”.
その中でプロの1部リーグと同じ顔のクラブが顔を揃えて年齢ごとのリーグ戦が行われており、年齢別の年間チャンピオンが決められ、4軍〜9軍までの全てのカテゴリーのリーグ戦の勝ち点制によってユース年代のチャンピオンも決めている。 “ワクワクする日本代表戦が見たい~ラグビー、コロナ禍で今年は試合なし~【スポーツコラム】:時事ドットコム”. ヴェルディ川崎時代(1993-2000年/ホームタウンは神奈川県川崎市)は、川崎市に位置する等々力陸上競技場を主とし、東京都に位置する国立競技場もホームスタジアムとして多く利用していた(その他の開催スタジアムは「当項目」を参照)。与党民自党は、ソウル特別市市長選挙で候補が落選するなど、敗北。最初の番組は、『朝のメロデー』。当初は、映像1kW・音声0.25kWで送信予定だったが、受信エリアに問題が生じた為、映像5kW・